SNS管理ツール「SocialDog」、Threadsの連携に対応 〜複数SNSへの同時投稿でSNS運用を効率化〜

2026/4/8

SNS管理ツール「SocialDog」、Threadsの連携に対応 〜複数SNSへの同時投稿でSNS運用を効率化〜

株式会社SocialDog(本社:東京都新宿区、代表取締役:小西将史)が提供するSNS管理ツール「SocialDog(ソーシャルドッグ)」(https://social-dog.net/)は、Threadsの連携に対応しました。

今回のリリースにより、X(Twitter)、Instagram、Facebookに加え、Threadsへの投稿もSocialDogひとつで完結できるようになりました。各プラットフォームのアプリを行き来する手間をなくし、より効率的なSNS運用を実現します。

この機能で実現できること

1. 複数SNSへの同時投稿で時短運用

X(Twitter)、Instagram、Facebookに加え、Threadsへの投稿も、SocialDog上から同時に作成・予約できるようになりました。Threadsのスレッド投稿にも対応しています。運用工数を抑えつつインプレッションの最大化を狙えます。

投稿画面

2. カレンダーによる投稿スケジュールの可視化

複数SNSへの投稿スケジュールを一つのカレンダー上で確認できます。すべての投稿予定をひと目で把握できるため、漏れや重複にもすぐに気づけます。

カレンダーの投稿画面

3. 一括インポートで運用をさらに効率化

人気機能である「CSVファイルを使った予約投稿の一括インポート」にThreadsも対応しました。画像もまとめて予約が可能です。例えば、X(Twitter)とThreads、数週間分の投稿を同時にまとめてセットすることも簡単です。

一括インポート

SocialDogで、Threadsをはじめ、複数SNSの一元管理を今すぐご体感ください。

導入についてのご相談は、こちらからお問い合わせください。

リリース背景

これまでX(Twitter)やInstagram、Facebookへの投稿はSocialDogで一元管理できたものの、Threadsへの投稿については公式アプリから手動で行う必要がありました。多くのユーザーの皆様より「SocialDogでThreadsも管理したい」というご要望をいただき、今回Threadsの連携に対応しました。今後もみなさまのSNS運用に役立つ機能を提供してまいります。

「SocialDog(ソーシャルドッグ)」について

「SocialDog(ソーシャルドッグ)」は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。

高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。

無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。

URL: https://social-dog.net/

会社概要

株式会社 SocialDog は「あらゆる人がSNSを活用できる世界を創る」をミッションに掲げ、「あらゆる人が主人公になれる世界を創る」という夢の実現に向けて「SocialDog」を提供しています。

会社名株式会社SocialDog
代表者小西 将史
所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿1-36-2 新宿第七葉山ビル3階
設立2016年7月25日
事業内容インターネットサービス事業
SNS アカウント管理ツール「SocialDog」の開発、運営
資本金4,477万円 (資本準備金含む)
URLhttps://socialdog.jp/
公式X(Twitter)アカウント@SocialDog_JP

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