
株式会社SocialDog(本社:東京都新宿区、代表取締役:小西将史)が提供するSNS管理ツール「SocialDog(ソーシャルドッグ)」(https://social-dog.net/)は、Threadsの連携に対応しました。
今回のリリースにより、X(Twitter)、Instagram、Facebookに加え、Threadsへの投稿もSocialDogひとつで完結できるようになりました。各プラットフォームのアプリを行き来する手間をなくし、より効率的なSNS運用を実現します。
この機能で実現できること
1. 複数SNSへの同時投稿で時短運用
X(Twitter)、Instagram、Facebookに加え、Threadsへの投稿も、SocialDog上から同時に作成・予約できるようになりました。Threadsのスレッド投稿にも対応しています。運用工数を抑えつつインプレッションの最大化を狙えます。

2. カレンダーによる投稿スケジュールの可視化
複数SNSへの投稿スケジュールを一つのカレンダー上で確認できます。すべての投稿予定をひと目で把握できるため、漏れや重複にもすぐに気づけます。

3. 一括インポートで運用をさらに効率化
人気機能である「CSVファイルを使った予約投稿の一括インポート」にThreadsも対応しました。画像もまとめて予約が可能です。例えば、X(Twitter)とThreads、数週間分の投稿を同時にまとめてセットすることも簡単です。

SocialDogで、Threadsをはじめ、複数SNSの一元管理を今すぐご体感ください。
導入についてのご相談は、こちらからお問い合わせください。
リリース背景
これまでX(Twitter)やInstagram、Facebookへの投稿はSocialDogで一元管理できたものの、Threadsへの投稿については公式アプリから手動で行う必要がありました。多くのユーザーの皆様より「SocialDogでThreadsも管理したい」というご要望をいただき、今回Threadsの連携に対応しました。今後もみなさまのSNS運用に役立つ機能を提供してまいります。
「SocialDog(ソーシャルドッグ)」について
「SocialDog(ソーシャルドッグ)」は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。
高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。
無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。
会社概要
株式会社 SocialDog は「あらゆる人がSNSを活用できる世界を創る」をミッションに掲げ、「あらゆる人が主人公になれる世界を創る」という夢の実現に向けて「SocialDog」を提供しています。
| 会社名 | 株式会社SocialDog |
|---|---|
| 代表者 | 小西 将史 |
| 所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-36-2 新宿第七葉山ビル3階 |
| 設立 | 2016年7月25日 |
| 事業内容 | インターネットサービス事業 SNS アカウント管理ツール「SocialDog」の開発、運営 |
| 資本金 | 4,477万円 (資本準備金含む) |
| URL | https://socialdog.jp/ |
| 公式X(Twitter)アカウント | @SocialDog_JP |
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